あきた総文2026 国際交流事業 歓迎レセプションに参加しました
- 教育情報部

- 6 日前
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7月22日(水)、あきた総文2026 国際交流事業 歓迎レセプションがANAクラウンプラザホテル秋田で行われました。
7月26日(日)から始まる第50回全国高等学校総合文化祭(あきた総文2026)に参加するオーストラリア連邦・ブレマー州立高等学校、タイ王国・ワタナ・ウィッタヤ・アカデミー、大韓民国・ソウル公演芸術高等学校の生徒や各国訪日団の皆様を歓迎し、交流を促進して相互理解と友好関係を深めることを目的として、会食形式で行われました。
それぞれの学校と交流を行う秋田県立能代松陽高等学校・由利高等学校・本校からは、各校校長と代表生徒も参加し、本校からは出席者として高校2年生2名のほか、実行委員として高校3年生3名が参加しました。

また、生徒実行委員会 国際交流部会に所属する県内高校生が司会進行や挨拶等を行いました。
海外の生徒と県内の生徒が同じテーブルを囲み、積極的に交流を図っていました。また、海外の3校の紹介動画や、ソウル公演芸術高等学校の生徒によるステージパフォーマンスを見ることができました。
閉会で生徒実行委員会 国際交流部会長である本校3年生・髙橋優月さんが英語でスピーチを行い、あきた総文2026の成功を願いました。最後は記念写真を撮影し、会は無事に終了しました。














